明日早いのに何しても寝れない!
寝れそうな音楽をかけたりココアを飲んでみたり、呼吸法を変えてみたりネットに書いてある寝れる方法を試しても何にも効果ないやんけ!
こんな経験皆さんありませんか?
誰でもこういうときってあると思うんですけど、僕はそういう状況の人を助けてあげたい!
ということでこの記事では、誰も紹介してないし理論なんかもないでもなぜか眠れる常識外れの眠れる方法を紹介します。
もう何しても寝れんってあきらめてる人はぜひ挑戦してみてください。
1.枕をなしにする(外す)
まず一つ目の方法は枕をなしにする(外す)ことです。
この方法は自分が学校の英語の先生から教えてもらった方法なのですが、この前自分で試してみて意外に効果があることを実感しました。
なんか何度寝がえり打ってもしっくりこねえなって時にやったんですけど、そのあと結構すんなり寝れたんですね。
その英語の先生によるとこの方法は肩こりや首コリにもいいらしいですね。
自分はあんまりそういうのならないので是非試してみた人がいれば僕にどうだったか教えてほしいです。
別に枕とってみてしっくりこなかったらまたありにすればいいだけの簡単な方法なのでぜひ試してみてもいいんじゃないでしょうか?
2.あえて筋トレをする
二つ目に紹介する方法はあえて筋トレすることです。
はっきり言いますがこっちが本命です。寝れなかったら筋トレしてください。
「そんなことしたら逆に目が覚めて眠れないに決まってんじゃん」って思ってる人が大半だと思いますが自分も最初はそうでした。
僕がこの方法と出会ったのは中学校2年生の時で親友が自分に教えてくれました。
僕はその時みんなが今しているであろう反応と全く同じ反応で全く信じませんでした。
その一か月くらい後ですかね翌日試合なのに全く眠れない日がありましてなんかついその方法を思い出してしまったんですね。
まあダメもとで挑戦したら本当に動いた10分後くらいに秒で眠れてそれからずっと眠れない日は重宝してます。
結局何が起こってるかというと体に残ってる最後の体力をなくして眠くしてるんですね。
毎回効くかはよくわからないですが今んとこは自分の中で成功率100%のバケモン裏技ですね
特に一日動いてない日、がっつり昼寝してしまった日、頭は眠いのに体が起きてる日、にはかなりの高確率ですぐ寝れると思います。
下半身鍛えるのはおそらく目覚める可能性あるので腕立てや背筋、腹筋などの上半身かつ負荷が低い(自重)がいいのかなと思います。
最初は失敗(覚醒)した時のリスクを考えると挑戦しにくいと思うんですけどもう何してもだめだって日が来た時はダメもとでやってみてください。びっくりしますよ
3.まとめ
とりま眠れなかったら腕立て20回ぐらいして枕外して目つぶりましょう。
筋トレなんですけど思ってるよりちゃんとがっつりやらないと眠れなかったりするので息がちょっと切れたりするぐらいまでやっちゃって大丈夫です。
僕はいつも腕立て20,腹筋30、背筋20くらいを疲れるまでやってます(まあ大体1,2回です)
ここまで読んでいただきありがとうございました。

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